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朗読CD付 光に向かって 虹のわたる海

高森顕徹(著) / 柴田秀勝・鈴木弘子(朗読)

朗読CD付 光に向かって 虹のわたる海

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『光に向かって』朗読CDブックの第3弾


光に向かって100の花束』『光に向かって123のこころのタネ』『光に向かって心地よい果実』の中から、心に響く話を選んで、ベテラン声優が朗読。
オリジナルの書籍よりも文字を大きく、読みやすくして、美しいカラー写真を満載しています。本をめくるだけでも、心がいやされ、元気がわいてくる編集になっています。朗読を聴きながら読むと、その感動は倍増するでしょう。

第1章 潮騒の朝

生活の乱れた学生の更生法 大学教授のたくみな指導
名を成す人 努力の結晶
彼を怒らせたら褒美をあげよう 怒りは敵と思え
この娘を美しくないという者があれば、金子千両を出してやろう 美人の必須条件
そちに預けた鳩は元気か
精魂を打つ 名刀工・正宗と義弘
こうしてドン太は、大根まきができなかった 縁起かつぎ
赤い椿の花は、血の色ではない なにも世の中、ビクビクすることはいらぬ

第2章 夢のように雨の降る海

お母さま
少しでも、向上しようという心がけが一番大切
蒔かぬ種は絶対に生えない
絵の具を惜しんで、絵を画かない画家がいたら、もう画家ではない
口の周りについたメシ粒を教えてくれる人がなかったら、笑われてしまう
挨拶は、前向きに大きな声が大事
掃除は、人間形成全てに通じる
古今東西の人類の大迷信
大問題
独りしか渡れない丸太橋

第3章 虹のわたる海

猫よりも恩知らずは、だれだ 腹立てぬ秘訣
まもなく、若い社員の一人が解雇された 排他は自滅
あわれむ心のないものは恵まれない 試された親切心
二十四度殺された老婆 口は禍の門
へそが身体の真ん中に居るわけ
有頂天から始まる地獄 久米の仙人が落ちたわけ
小を軽視する者は大を失う
ダイヤモンドになれると思った小石 自己を磨く
ああ、そうであったか 謗る者をして謗らしめよ
今日は、お奉行さまご多忙で、お調べがありません

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